琵琶湖で体験セーリング
琵琶湖でアクセスディンギーの体験セーリングを8月・9月で募集しています。
どんどん参加してください
詳しくはホームページで
アクセス-ブリーズ
アクセスディンギーに新しい仲間が加わりました。従来アクセスディンギーは、FRPと言う材料で作られてきましたが、
新しいアクセス・ブリーズはポリプロピレン・プラスティック製です。
簡単に、少しの説明だけで自分自身で出来るセーリングと言うコンセプトを追求した画期的な設計で、多くの人たちに楽しんでもらえ、メンテナンスも今まで以上に簡単になりました。
リゾートホテル、キャンプ・保養地、マリーナでのレンタルボートには、最適のアクセス・ブリーズについては、ブリーズのホームページ
新潟西海岸ユニバーサルコースト報告
新潟西海岸の文化の復活・創出の第一歩として、年齢や障害の有無に関わらず、あらゆる人々が接するのとの出来る「安全で美しく、生き生きとした海岸」にする事を目標にして行われた実験に参加しました。
協力団体(順不同)

協賛団体
後援

セイラビリティジャパンからの報告のページ
ユニバーサルデザイン大賞
ユニバーサル社会工学研究所(NPO User)主催のユニバーサルデザイン大賞にアクセスディンギーとセイラビリティがユニバーサル準大賞に選ばれました。→審査結果
沼津のアクセスディンギー

沼津のアクセスディンギー体験会の報告です。

第1回ふれあい海祭り
7月21日、横浜市、みなとみらいで、ふれあい海祭り実行委員会主催、NPO海洋塾主管、ふれあい海祭りが実施されました。
アクセスディンギーの体験会も同時に行いましたが、お昼から1時間に25ミリの雨が降ってきました。
2時ごろ中止になってしまいましたが、雨の横浜みなとみらいも、断然ロマンチックでよかったです。
写真をご覧ください。
北谷プロジェクト
ジャッキーさんとクリスさんを日本に呼んで沖縄北谷で、アクセスディンギーのフォーラムを開いた、「北谷ちむくぐる」のメンバーは6月18日シドニーを、訪問します。今回はアクセスディンギーの活動のためでなく、シドニーのヨットハーバー特にダーリングハーバーの設備を研究するために、7名のメンバーがオーストラリアに向かいました。
シドニー空港には、グラームさん達が待っていて、ダーリングハーバーの設計者や運営責任者の人たちとのミーティングはジャッキーさんがアレンジしました。
クリスさんも、彼らが滞在する3日間メルボルンからシドニーに移って一緒にすごす事になっています。
北谷のアクセスディンギー体験会が、社団法人全国漁港協会のホームペーで紹介されました。
江ノ島ヨットハーバー
江ノ島には、現在、既に4隻のアクセスディンギーがあります。
潟潟Rーとその社会貢献グループ「Free Will」により寄付されていますが、このたび江ノ島ヨットハーバーで303広幅シートを1隻購入されました。同時に、以前より、B&G財団が所有している2.3広幅シートを、2隻無償で江ノ島ヨットハーバーに貸し出される事になりました。
これら4隻のアクセスディンギーを使って、どのように活動をしてゆけば、皆さんに乗っていただく機会を持っていただけるのか、鰹テ南渚パーク・江ノ島ヨットクラブ・Sailability 湘南で検討されています。
また体験会の内容についても、セーリングの基礎知識と活動に必要な知識を、参加していただいた皆さんに持っていただくための講座が、企画されています。(毎月第2水曜日活動日の前後)→興味のある方はメールで江ノ島、松本まで問い合わせください。
現在予定されているのは、毎月第2水曜日と第3土曜日の体験会が計画されています。
又、団体に限って、アクセスディンギーの貸し出しも検討されています。
横浜・みなとみらい・海洋塾
みなとみらいの日本丸ドックの一部を使って、カヌーの体験会の企画実施を行っているNPO法人「海洋塾」(富山順子理事長)と福祉増進・社会教育事業」推進のNPO法人「ANIMI」(服部<TARO>一弘理事長)の共同企画でアクセスディンギーの体験会の継続開催を、企画していく事になりました。
海洋塾と同じビルに事務所を置く、セイルトレーニングシップ「海星」とも連繋して、広い水域でのイベントの企画の実現を目指す事になりました。
セイラビリティジャパンの所有する2隻のアクセスディンギーをつかって、海洋塾の使っている日本丸ドックの水面で、体験会の企画をする事になりました。企画体験会日程広報などはANIMIの協力を期待しています。
又、海洋塾と同じビルに事務所を置くセイルトレーニングシップ「海星」とも共同の企画を考えてゆく事になりました。
第一弾として5月31日、6月1日の横浜開港記念フェスティバルでカヌーの体験会と同時に2隻のアクセスディンギーを使った体験会を、行うことになりました。
場所日本丸後部のドックで参加費用一人500円です


第4回アクセスディンギー・インターナショナル・レガッタ

2003年のアクセスディンギー国際レガッタの予定が
決まりました。詳しいお知らせは6月に送られてきます。
フランスの美しい町トノンでアクセスディンギーの
セーリングを楽しみましょう!
問い合わせはメールで…

September 18.19.20.21

The notice of race will be disponible in june with all the information ...
Marie-Claude La Voile, Ensemble
Sailability France

tel:33.4.72.17.84.77

port stepens
オーストラリア、NSW州ポートスチーブンスより、視覚障害の皆さんにAustralian/International Development Blind Sailing Regatta. のお知らせです。
ポートスチーブンスには日本にアクセスディンギーを、紹介したグラーム・レイナーさんが住んでいます。
ポートスチーブンス・セイラビリティは、グラームさんの所属しているクラブです。
今年9月29日〜10月3日イタリアで考え出されたホメラス・システムを使った、視覚障害の方が一人でアクセスディンギー303でマッチレースとフリートレースを行います。
この方式のレースは、現在オーストラリアで大変注目を集めている新しい視覚障害者のレース形式です。
単独でいきなりの視覚障害の人がレースをするのは考えられませんが、最初の2日間は、練習と仲間作りに当てられています。
又このレガッタに続き、誰もが参加できるポートスチーブンス・カップが2日間(4日、5日)行われます。
興味のある方は、セイラビリティジャパンまで5月末までに連絡をください。
レースのお知らせを、メールもしくは郵送にて、送ります。
詳しくはここ
東京湾NPOフォーラム に参加
4月13日、日本科学未来館で開かれた市民ネットワークフォーラムに参加しました。
Sailability Japan から西井夫婦、加藤智士(日大)、合田耕作の4人で、アクセスディンギー2.3広幅シートを展示しました。
東京湾周辺の海辺関係のNPO団体が多く参加していました。
日大海洋建築の近藤教授はじめ、館山市の海辺のまちづくり塾の辰野氏、昌山氏、館山ヨットクラブの山口氏、沖ノ島珊瑚を見守る会の三瓶氏などと会いました。

このフォーラムの目的は、東京湾をみんなの力で守って、次世代の人たちに豊かな自然としての東京湾を伝えて行きいたいと言う、海で遊び学び考える連絡会議(海・遊・学)のメンバーが多くいます。
隣のブースの皆さんは横浜みなとみらいの日本丸でカヤックなどの活動をしている海洋塾の皆さんでした。
地域交流センターという団体では、都心のお台場で7月20日にイベントを予定しているとのこと、これにも、アクセスディンギーを持っていって浮かばせてくださいと,お願いしました。

京都セーリング連盟
2003年4月20日、雨のなか京都さくらライオンズカップが開催され、ライオンズクラブから京都セーリング連盟に4隻のアクセスディンギー2.3広幅シートが寄贈されました。
今後、琵琶湖で沢山の人たちが、アクセスディンギーでセーリングを好きになるように願っています。
新しいロゴ
新しくセイラビリティジャパンのロゴが決まりました。
オーストラリア、Sailability ビクトリアのColin Johanson  さんによる物です。
ロゴの下には私達の合言葉Saililing for Everyoneを入れてもらいました。
新しいアクセスディンギー
琵琶湖マリーナで4隻のアクセスディンギー2.3広幅シートが、京都さくらライオンズクラブにより、この度、浮かぶ事になりました。
京都さくらライオンズクラブでは、従来から、障害者セーリングには熱心に取り組んでこられました。
今後アクセスディンギーを使用して、今までより以上に障害を持った方々にセーリングを楽しむ機会をもらえるようにしたいとの事です。詳しいくは直接京都さくらライオンズまでおたずねください。
075−221−0600 副会長の近藤さんへ
昨年10月に、潟潟Rーさまより、江ノ島でのセイラビリティ活動にと、寄付を頂いたアクセスディンギー2.3広幅シートが、鰹テ南渚パークに搬入しました。
アクセスディンギーを、江ノ島ヨットハーバーでどの様にすれば活かす事が出来るのか現在検討いただいています。
昨年、相模原市の田嶋さんに書いていただいた要望書と署名運動に,神奈川県港湾局河川課から、積極的に取り組みたいとの回答がありました。
この地域でアクセスディンギーの活動が定着できるように引き続きお願いしてゆきます。
全豪選手権
2003年アクセスディンギー全豪選手権が終わり、日本でもセーリングのシーズンが近づいてきました。
参加された皆さんご苦労様でした。→選手権の成績
メールマガジンでお知らせしました様に、来年の全豪選手権は、セイラビリティ Belmondで開かれます。
ここは、16フッターというヨットのメッカですが、盛んにセイラビリティの活動が行われています。
全豪選手権で何時も上位に食い込んでいるマリアンヌさんは、このクラブに所属しています。
このクラブの特徴は、土曜日、日曜日の活動は、盛んな16フッターの活動との競合を避けるために殆ど行いませんが、その分平日に、セイラビリティの活動を行っています。
ボランティアには、近くのロータリークラブのメンバーが協力してコミュニティ活動にしています。
BelmondはMacquarie湖に面したきれいな町だと聞いています。
ホームページから場所や雰囲気をご覧ください、ホームページ左にあるOUR Locationをクリックすると場所がわかります。
チャタンの海を活かしたまちづくりフォーラム

沖縄県北谷町が浜川漁港周辺で進める「北谷フィッシャリーナ計画」についての
コンセプトや具体的内容についてのお知らせするために
上記のフォーラムが平成15年3月30日(日)に開かれます。
このフォーラムのパネリストとして、アクセスディンギー財団の議長で
Sailability オーストラリアオーストラリアのジャッキー・ケイ(Jackie Kay)さんが
お話しすることになりました。
一緒にアクセスディンギーの生みの親クリス・ミッチェルも同行します。
沖縄北谷でのフォーラムの後、東京に戻り4月4日に帰国の予定です。

アクセスディンギーオーストラリア選手権

2003年3月12日、13日オーストラリア・キャンベラでアクセスディンギー全豪選手権が開催されます。
今年も大阪、伊勢、岡山牛窓の皆さんが参加します。
HARATA TOSHIHARU   D2   Blind
TSURUMI NOZOMU D4 WHEEL CHAIR
NOZAKI YASUHIRO D1
TSUTSUMI AHRUYASU D7
OKA SHOHEI D7CREW
HASHIMOTO ETSUSHI D7 WHEEL CHAIR
UNO KIYOMI D7CREW
OKA MICHINOBU D3 BLIND
KOMOTO ATSUSHI D4 WHEEL CHAIR
TABATA YOSHIHARU D1&D7
WADA SHIHO D7 CREW


Sailability Dobroyd

会長のヴィクターさんのホームページと、相互リンクをしました。

新しいアクセスディンギー


館山市海町フェスタ
館山市で2002年8月24,25日に行われた体験会の報告が,館山市のホームページでご覧頂けます。⇒
World Desabled Sailor
海外の障害者セーリングのフォーラムです、英語でかかれていますが,興味のある方は参考にしてください。⇒WDS
江の島への署名活動
SAILABILITY JAPANとSAILABILITY湘南では、江の島ヨットハーバーでの体験会を四月から少なくともつき1度のペースで行ってきました。
体験していただいた方が、増えるにしたがって、もっと本格的な活動の要望が大きくなってまいりました。
又、現在の方法では、必要な日陰,飲み水、救命ボートなど、沢山解決しなくてはならない問題があります。
鰹テ南渚パークでは、江の島ヨットハーバーを、より多くの方に、利用してもらおうと積極的に検討して頂いていますが、最近の財政難により、踏みきれるまでに行っていません。
其処で、江の島で体験された方々を、中心に,アクセスディンギーの江の島ヨットハーバーへの導入について嘆願書の署名運動が始まっています。
江の島ヨットハーバーでのSAILABILITYの活動に賛同していただける方,積極的に参加を考えていただける方の署名をお願いします
メールにて、連絡をしてください。
高知国体
9月に高知県で開かれる国体で、ヨットの夜須町会場で、障害者によるアクセスディンギーのセーリングのデモンストレーションが行われる事になりました。
海の百科事典

丸善【梶z出版部より出される「海の百科事典」に,アクセスディンギーが紹介されます。

テレビ放送のお知らせ
2002年8月18日の深夜24:30、毎日放送(4ch)で1時間番組でアクセスディンギーに乗っている人たちが紹介されます。
関西の方達だけになりますが,これだけ大きく取り上げられたのは、岡山のNHKの放送以来です。
ご覧下さい。
第3回セィラビリティカップ大阪
2002年7月21日お天気に恵まれ、三回目のセィラビリティカップが,行われました。選手のレベルが上がり,又、アクセスディンギーの数も10艇そろい,各部門に分かれて49名の人達が参加しました。
中には,オリンピックの選手も参加して,たいへんレベルの高いレースになりました。
このアクセスディンギーのレースの楽しさを,参加された方は存分に味わう事が出来ましたし,陸から見物していた50名以上の人達も、それぞレ応援する選手に大声で声援を送っていました。選手の人達も,それに手を振ったりして,アクセスディンギーならではのレース風景を見る事も出来ました。
ここで味わっていただいた楽しさが全国に広まっていくように願っています。
結果に付いてはここをクリックしてください
彩湖体験会
8月4日、埼玉県戸田市彩湖でアクセスディンギー体験会を行います。
詳しい事はここをクリックしてください。
アクセスディンギーの寄付

アクセスディンギー国際選手権2002in大阪の実施に伴い、下記の5グループからボートの寄付の申し出がありました。
国際大会が終わると、リコー様からの分を除き、北港ヨットハーバーのレンタルボートとして利用される予定です。
北港ヨットハーバーでのディンギーレースの様子が大きく変わる可能性があります。

鰹シ村コーポレーション アクセスディンギー303広幅シート
村山紙業 アクセスディンギー303広幅シート
個人(Aさん) アクセスディンギー303広幅シート
大阪梅田ライオンズクラブ アクセスディンギー2.3広幅シート
潟潟Rー&フリーウィル アクセスディンギー2.3広幅シート


たてやま海まちフェスタ2002 開催実績(概略)


平成14年 6月 2日(日) 開催
イベント名 共催団体等 定員 参加者数
@ アクセスディンギー乗船体験 共催:セーラビリティジャパン 50 68
  3隻    海辺のまちづくり研究会
A ヨット乗船体験 共催:館山外洋ヨットクラブ 100 85
  12隻
B カッター船乗船体験 共催:館山海上技術学校 140 87
  2隻
C 和船櫓漕ぎ体験 共催:千葉県立安房博物館 16 19
  1艘
D 海の安全を守る船に乗ってみよう  協賛:千葉海上保安部 60 80
  巡視船「ふさかぜ」
E 漁業調査船の中を見てみよう 共催:水産工学研究所 131
  漁業調査船「たか丸」
F 海の安全を守る海上保安部のコーナー 協賛:千葉海上保安部 263
G 海の歴史を学ぼう 共催:千葉県立安房博物館 333
H さかなクンの「楽しいさかなの話」 共催:千葉県立安房博物館 100 104
協力:宮沢正之
   (館山おさかな大使、県立安房博物館客員研究員)
I 沖ノ島の自然に触れてみよう 協力:三瓶雅延 20
   (沖ノ島のサンゴを見守る会)
1,190
アクセスディンギーの寄付

潟潟Rー様とボランティアグループ「フリーウィル」よりアクセスディンギー2.3広幅シートの寄付の申し出がありました。
このボートは、大阪の国際レガッタで使用された後、Sailabilityの活動に、使用されます。
又、6月29日に江の島ヨットハーバーで行われたアクセスディンギー体験会に、社内のボランティアグループ「リコー社会貢献クラブ」の方々に参加していただき、この活動の概要を、知っていただきました。
今後、随時Sailabilityの予定を、お知らせして,参加していただきたいと考えています。

ユニバーサル研究会
ユニバーサル社会工学研究会では、6月1日に,Sailability 湘南、佐々木さんのアクセスディンギーの発表に,このヨットが、ユニバーサルデザインのコンセプトを実現していると,考えられました。
2002年10月27日ー30日に、オーストラリア・パースで開かれる6カ国が集まって行う,国際シンポジュウム(IFA)に,アクセスディンギーが紹介される事になりました。
IFAホームページ 
ユニバーサル社会工学研究会→
Sailability 湘南
Saialbility湘南は,新しくホームページを開設しました。
まだ、コンテンツは、ありませんが,これからどんどん増えてきそうですから、楽しみにしていてください。
HOMERUS
マイケルは,イタリアに行く事を決めました。
このレースは9月12日から9月19日までが、大会の期間になっていますが、実は9月12日から15日までは,音声発信ブイを使った練習を行います。
本番は、16日から19日の4日間です。
ボートはホメラスの方から,借与されることになりって入ます。
参考の為に参加費用は、レースに出場する為には、50ユーロを支払います。それに練習の費用は1日25ユーロです。
ホメラスのレースは,二隻で行うマッチレースの形式を取っています。
それで,勝ち抜いて行くのですが、昨年はオーストラリアが優勝してしまいました。
グラームさんも行っていたので,大変喜んでいました。
7月まで、申しこみができますので,詳しいことを、知りたい場合はメールで,問い合わせてください。
HOMERUSのページ
申しこみ用紙,及び必要書類はここからダウンロードして下さい。
館山市海まちフェスタ
6月2日に館山市で,アクセスディンギーの試乗会を中心にして、「海町フェスタ」が行われました。
御天気にも恵まれ、さかなくんの安房水族館での魚の話、海上保安庁の「うみの安全を守る」のコーナー、和船櫓漕ぎ実体験、カッター体験、館山外洋ヨットクラブのヨット乗船体験など盛り沢山の企画があり、参加者も1200名もありました。
アクセスディンギーの体験乗船については50名の定員のところ68名もの市民の皆さんい乗っていただき、盛況でした。
これは当初なかった浮き桟橋を,館山市の方で作っていただき、乗り降が,簡単になり効率良く,乗っていただく事ができました。
館山市で、アクセスディンギーを中心にした、コミュニティが,出きると良いのですが、みなさん,応援をお願いします。
アクセスディンギー全日本選手権
7月21日に、大阪市北港ヨットハーバーで、三回目のアクセスディンギー全日本選手権を、行います。
今回は10月に開催するアクセスディンギー国際レガッタに、参加する為には、日本選手権で、レースの経験を、しなくてはなりません。
是非、参加をしてください。参加費用は2000円になっています。
参加についてはセーラビリティ大阪に問い合わせてください。メールは、ここをクリックしてください。
参加要綱が出来ましたので、ごらん下さい。
ファクトリー・エスファ
江の島ヨットハーバーで、活動に協力して頂いてます。相互リンクを、させていただきました。
障害を持ってしまった人が、乗れることができるように、車を改造します。
ホームページはここをクリック
ユニバーサル研究会
東京・御茶ノ水で開かれるユニバーサル研究会で、アクセスディンギーについて、日大海洋建築工学科、佐々木さんが発表されます。ユニバーサル社会工学研究会サイト
なぎさパーク
5月16日,江の島ヨットハーバーの管理会社,湘南なぎさパークの皆さんに、アクセスディンギーを肌で理解していただくために、試乗していただきました。当日、天気予報では、雨が降るかもしれないとのことで,心配しましたが、幸運にも雨は降らず、風も強すぎるくらいでしたが、問題なく行う事ができました。
今回,SAILABILITYの活動を江の島ヨットハーバーで実現したいと,考えて,ヨットクラブの会長を始め皆さんの努力で,実現しました。
現場の方達以外にも、湘南なぎさパークの社長を始め、港湾担当の皆さんも,乗っていただきました。
5月25日には、多くの方が参加していただきたいと思います。
江の島フラッグリレー報告
5月12日江の島ヨットハーバーでフラッグリレーの式典が行われました。葉山ヨットクラブの皆さんが、持ってきたフラッグを、江の島マリーナで受け取り,今度は江の島ヨットクラブの人たちが,受け取ったフラッグを熱海までもって行くと言うものです。
これは、舵誌などが企画しています「デスカバー・セーリング」と言う運動のキャンペーンとして全国のヨットマリーナをっ回って行くものだと聞いています。
江の島マリーナでは、皆さんアクセスディンギーを紹介していただいたと同時に、調度,訪問をしていた障害者団体の皆さんの中から,三組の希望者の方に,アクセスdレインギーに乗っていただきました。
かなり重度の障害を持った皆さんでしたが、思いもかけずにできたセーリングに、大変喜んでいただきました。
今月25日に,同じ江の島で予定しています試乗体験会にも是非参加したいと,言って頂きました。

その後、大学のヨット部の新入部員の方達にも,又、大学ヨット部の選手の皆さんにも乗っていただき、大変好評を頂きました。
今後この活動が,何らかの形になって江の島ヨットハーバーに定着する時が来ると,密かに確信を持ちました。
乗っていただいた皆さん、これからもよろしくお願いします。
注)25日は、又一隻ですが、江の島で試乗体験会を、行いますので、是非参加してみてください。
今回,江の島に置かせて頂いてます、アクセスディンギーは広幅シートですので、障害を持った方と、介助をする方の二人で乗っていただけますので,是非参加してみてください。
「舵」誌
ヨットの雑誌「舵」で、アクセスディンギー全豪選手権と第3回アクセスディンギー国際選手権について、紹介されています。
P204には、参加された方達の感想などが、書かれています。
P305には、大阪の大会について紹介されています。 全国の書店にありますので、機会があればごらん下さい。
GET YOUR BUM WET

BUM WET

アクセスディンギーの小冊子「GET YOUR BUM WET」の第2版が予定されています。
ただ今、原稿を募集しています。是非、投稿をしてみてください。
世界中の人が読んでくれます!!

Hello everyone, Many of you will remember the lovely little book that was put together by Pat Gabriel of Sailability ACT and released in 2000.
For those who don't know, a copy of a review is attached. The book is currently out of print but after numerous requests (and kind permission from Pat), we have decided to publish a 2nd edition.
Please see the strict timeframe below.
So, we are requesting that you put the word out to your sailors, volunteers, family and friends and send in some short stories relating to their experiences, emotions, funny stories, achievements etc.
Please also include a photo if you can, which will be returned once we have finished editing.
Deadline for stories and photos to be received is August 1, 2002
Post to: Gail Stafford Access Dinghies
2/7 Bungaleen Court Dandenong Vic 3175 Australia
(make sure you enclose your return address for mailing back photos)
Depending on the response, we can't promise that everyone's story will be published, but we will do our darndest.
If you have any questions please contact Gail on gail@accessdinghy.org regards to you all. Jackie

HOMERUS
セーラビリティ・大阪のマイケルさんは、2002年イタリアで開かれる、音声発信ブイで行う,視覚障害の人達による、マッチレースの大会HOMERUSに,オーストラリアチームから一緒に出ないかと,誘われています。
今後どのような展開になるか判りませんが、新しい物語が,出来そうです!
HOMERUSのこの大会は2002年はイタリーのヨットのメッカ,コモ湖で開かれます。
2003年の大会は、ニュージーランドで、ルイ・ヴィットンカップとアメリカズカップの間に,同じ場所で開かれるとのことで、注目です。
Homerusのホームページはここ
江ノ島ヨットハーバー体験会
5月25日江ノ島ヨットハーバーで、アクセスディンギーの体験会を、NPOセーラビリティ ジャパンの企画で行います。
当日、10時から、3時まで行います。1度もヨットにのった事のない方の参加を募集しています。詳しくはメールにてお問い合わせ下さい。
フラッグリレー
5月12日江ノ島ヨットハーバーでは、フラッグリレーのセレモニーが行われます。その際アクセスディンギーを出して、皆さんに乗っていただく予定です。詳しくは、江ノ島ヨットクラブ、もしくはセーラビリティジャパンに
江ノ島体験会
4月28日、江ノ島ヨットハーバーにアクセスディンギーを持っていって、乗ってもらいます。
今回は,殆ど誰にもお知らせしていませんので、来ていただければ乗っていただけると思います。
やってみたいという興味のある方は,朝10時以後、江ノ島ヨットハーバーディンギー乗り場にいると思います、詳細はメールでお問い合わせを,お願いします。
アクセスディンギーオーナー制度
SAILABILITY JAPANは、アクセスディンギーオーナー制度を提案します。
興味を持っていただける方は、ここをクリックして詳細をご覧下さい。
館山市試乗会
千葉県、館山市では6月2日市民参加のアクセスディンギー体験会を、行う予定です。お近くの方は是非この機会に、試乗してみてください。
詳しくは、館山市役所、海辺の町づくり推進室へ。
詳細はここ
電話番号0470−22−3606