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ボランティアの権利、および責任

ボランティアの権利

満足を分かち合うこと

ボランティアにはそこで働く経験を得るだけでなく又新しく技術を得るのと同じくすでに持っている技能を使っていると感じる権利があります。

ボランティアは利用されていると感じてはなりません。

サポートすること

ボランティアは、サポート、および尊敬を水夫および他のボランティアから受け取る事が出来ます。

適当な配置に

ボランティアは、やってみる価値があって、適当なそして彼らの個人的な好み、能力、生活体験、教育、雇用背景、および気質を考慮して役割を割り当てられるべきです。ボランティアはまた、役割が適当でないと感じた時にはその理由を知る事が出来ます。

はっきりした職務記述書に

ボランティアは、予想される役割のおおよその内容について書かれた指図書の配布を要求できます。彼らは又、誰が内容について説明してくれるのかを知っているべきです。( 例えばコミュニケーションのライン)

確かなガイダンス

ボランティアは、確かな説明や指図を、経験のあるあるいは詳しいSAILABILITYのひとに、教えてもらえます。

聞かれること

ボランティアは、企画、および意思決定をするプロセスに関わる権利があります。

また、彼らは、どのような役割についても、確信がなければ気楽にそのことを聞くことが出来ます。

いいえをいうこと

特定の、あるいは不適切な/容認できないと感じられる役割に対して、ボランティアは、「イイエ」と言うことが出来ます。

不平を表すこと

ボランティアは自分の役割について、あるいは彼(それ)らの仕事に関して不平を表す権利があります。
しかし、最初にそれは、役割分担について、分配したコーディネーターに相談すべきです。

組織について知っていること

ボランティアは、Sailabilityの政策、人々、およびプログラムで十分にかいつまんで話される権利があります。
(それ)らは、また、ボランティアの彼らの仕事に影響を及ぼす新しい政策決定を知らされるべきです。

役目の為の訓練

ボランティアは、引き受けるボランティアの仕事のために適当なオリエンテーション、およびトレーニングを受ける権利があります。それゆえに、トレーニングは、経験がある、物知りな、我慢強い、そして考え深い人によって考え深く計画され効率良いものであるべきです。。

奨励および多様な体験に

ボランティアは、より重要な役目に進んだり又、現在の役目からばつの役目に移動することが出来ます。

認識に

ボランティアは、自分のボランティア活動を知ってもらう権利があります。

この認識は、昇進やあるいは感謝の言葉で表されるものです。

妥当な保険に

ボランティアは、パーソナル安全保険によって適切にカバーされる権利があります。

コストの払い戻しに

ボランティアは、Sailabilityの為に払った費用については弁済される権利があります。

ボランティアの責任

ボランティアには、確かな権利が与えられていますがその一方で、彼らは、また、果たさなければならない責任があります。

誠実であること

彼ら自身でだけでなく、セーラー、および家族も誠実であるべきです。何時も誠実であることは難しい事です、しかし、誠実なこと、道徳観、信頼と言うのは、全てそれぞれ関係しております。誰でも間違ったことをします。我々自身のそして他者の“過ちは受け入れられなくてはいけません。
もし皆が、誠実であったのにも関らず興した不注意からの過ちを受け入れて、皆で理解し許して行けば、失望の感情と信頼の欠如は、軽減されます。

信頼でき、頼りにする事

●ボランティアは信頼される必要があります。時間がくれば、役割の為に集まり、どこかに不都合があれば、コーディネーターに連絡を取らなければなりません。
●ボランティアは、守れないあるいは守ることの出来ない約束をしてはなりません。
●ボランティアの引き受けた仕事が、その人が本当にしたいものであることを確かめるべきです
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ボランティアに参加するとき、自分の制約、時間、技術、そして他の制限について、述べなくてはなりません。

喜んで学ぶこと

適切なインフォメーションを提供することは、Sailabilityの責任です、しかし、このインフォメーションを自分のものにする事は、ボランティアの責任です。ボランティアはその役割についての出来ることの全てを見つけ出すべきです、またトレーニング・プログラム、会議、といったものがあれば、出席すべきです。彼らは喜んで参加し、新しいことに挑戦して学ぶことを試してみるべきです

我慢強いこと

多くのボランティアの職務は、障害をもつ人々を含みます。
早く終わるだろうと思われることでも、セーラーに自分で出来るまで待つ、忍耐強さをもって、待ってやるべきです

秘密を守ること

ヘルプを受け取るときに、人々は傷つきやすいものです。
後でメンバーや他の一緒の役割をした人についての、話は言いふらす物で、あってはいけません。他者
(メンバーおよび他の共同労働者)の個人情報をを知りました、機密であるままにされなくてはいけません。他者に関する、個人情報についての扱いは慎重でなくてはいけません。

大声で話すこと

仲間に自由に、自分の思いついたことを話し、判らない事があれば常に聞くこと。その場に、不都合や不具合があればそのま放置されてはなりません。

チームの一環として働くこと

ボランティアは、断固として、組織の活動に貢献すべきです。他者と働くときに、助け合いは重要です。みんなは、平等で一つのチームの一員です。個人の技術は共有されるべきです。御互いに尊重しあって協力者と良い関係を保ってください。そして、役目を果たしてください。

心を何時も開いている

その他のSailabilityボランティア、およびメンバーを拒否せず受け入れること。他の人に対する誹謗中傷は、してはなりません。たとえ、その2人が同意しないかもしれないとしても、彼(それ)らは、それぞれの意見を敬って受け入れるべきです、誰でも自分の意見を持つことは出来ます。。

説明する義務があって評価を受け入れること

仕事について、ボランティアは、彼の活動、および決定に責任があります。また、彼らの仕事の評価を受け入れるべきです。

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