
July 2000
| どんな事でも諦めないで | Get your bum wet 論評 | 夢がかなう | アクセスデンギーに賞 |
| Sailing for everone canada | Sailing for everyone victoria | MIAMI NEW FLEET | 編集記 |
| どちらが良いのか! | Ame Barnvrook |
アクセスデンギーで出場する事の、もっとも主たる目標は、

Ame Barnbrookの物語が、SBS TV番組で紹介されます。
9月1日午後8時30分(残念ですが、オーストラリアでの、放送です。)
Ame Barnbrookは、生まれた時から、両腕がなく、片方の半分の足でした。三つの指の足で、食べる事、書く事、トランペットの演奏、其れにセーリングへの情熱を、満たしています。1997年8歳の時、キャンベラで行われた、アクセスデンギー選手権で銀メダルを獲得しました。1999年には、他の障害を持つ人達や健康な人達と、競争して、第4部門で、金メダルを取りました。その後、2000年に行われたNSWのアクセスデンギー選手権では第三部門で、見事に三位に輝きました。
一月14日15〜20ノットの風の吹く、フロリダのタンパ湾を、アクセスデンギーのオーストラリアが、襲いました。
2.4mRの小さな妹と言う感じのアクセスデンギーは、私達のセーラーに対する考えを、変えてしまいました。
脳性麻痺のこのセーラーは水上に行く事が出来てアクセス熱に浮かされてしまいました。新しい完全な視覚障害者のセーラーや、老水夫も、夢中になって、後ろを振り向く事は有りません。
このボートは、大変な成功を、収めております。水上での、素晴らしい時間を過ごした後、SAlt(Sailing Alternative)のメンバーは、自分達のボートを、持ちたいと話し合いを始めております。それらのボートは私達の暖かい気候で、浅い水域のところでは、素晴らしい事だろうと、思います。
アクセスで、アメリカズ、カップに挑戦する事さえ考えて!
ボートを、貸していただきありがとうございました。
私達は、自分達のボートを、持つようになる事を、希望しています。
ハロー皆さん
なんて時のたつのは早いんでしょう
やっと編集が、終わったと思うと、すぐに次の号の準備にかからなければなりません。
それでも、世界中から送られてきたコメントは、私達を駆り立てます。
私達は、この「Telltales」を、出版する事を、誇りに思います。それらは、私達の読者の紛れもない、情熱と決心を表す記事なのです。
貴方のグループから、写真、物語、記事が送られてきたら私達は其れを大切にします、それは多くの人達の愛と情熱と献身を、表すものなのですから!
この編集を、していて本当に、良かったと感じます。
今回の号で、Chemleaseの年間提供の刊行は、最後になります。でも、素晴らしい事にChemleaseは来年の12ヶ月についても、スポンサーになってくれることを約束してくれました。
そして、その印刷数も増やしてくれるとの事です。
財団に、非常に熱心な支援者が、現れた事は素晴らしい事です。最近のChemleaseは、一隻のアクセスデンギーを、財団に寄付しました。このボートは、いろんなイベントで使われますし、メルボルンの中心の新しく出来た、Sailing For Everyone Docklandsを、起こす為に使われます。
12隻のアクセスデンギーのデリバリーの為に、合衆国のマイアミに行ったクリスミッチェルは、もうすぐ帰ってくるでしょう。
そこでは今年の11月に、オーストラリアからの参加を予定している国際アクセスデンギー選手権が開かれます。
世界はだんだん狭くなっています。いろんな国のセーラーが友情を、持つことは、素晴らしい事です。
ジャッキー、ケイ
NAVA Geirge(Sailability dobroyd,
オーストラリア,シドニーハーバー
重度の四肢麻痺患者のNAVAの記事について、数号に渡り、TELLTALEで紹介して行きます。
彼女は呼吸をベンチレーターに頼っております。
彼女が、一人でセーリングの自由をどの様にして求めたかを,紹介します。
初めまして,私の名前はNAVAと言います今年20歳になります、4歳の時に、交通事故で、自分で呼吸の出来ない四肢麻痺患者になりました。私は、友人達と楽しく過ごしてコンコード,ハイにある、カーティキフィケイト高校を卒業しました。昨年私はTAFEのパートタイムで、美術コースを始めました。私はグラフィック,アーチストを目指しています。
私は休暇で、Naroomaに行った時、BarneyとAmeのBarnborook親子に、SAILABILITYのことを教えてもらいました。
Ameのセーリングの能力と経験は私にとっては、大変な驚きでした。そんな事が私にも可能だなんて夢にも思いませんでした。クック島から来たボートは、常に私を熱中させました。
先日、ジャッキー、ケイに会う事が出来ました。彼女は私を、Rodd Pointのクラブの集まりに招待して呉れました。そこで私は素敵な人たちを紹介されました。
その日私は,このボートの設計者であり建造者でもある,クリス,ミッチェルに紹介されました,彼は私のベンチレーターを収容出来るようにボートを改造すると言います、勿論、私が水上に出て、帆走の練習を出来る様にです。
ワウ!! 自由なセーリングはなんて素敵なんでしょう。私はそれが出来るのを待ちきれません。だってついに私は,水の上に出て,貴方達皆に加わって,帆走の練習が出るんですもの!
それでも私は,海に投げ出された事を想像してしまいます。(けっ!そんな事)でも,皆が私をサポートしてくれてるし、助けてくれる、私は確かに知っています、どんな事でも出来るって事を
私を何時も看護してくれてる、人達が警備ボートの中で、船酔いするかと心配しています。
又次に,会いましょうね。
NAVAのベンチレーターを取りつけるのと,NAVAのための特別な座席を作る、このプロジェクトを成功する為には、基金が必要です。 もし、貴方の会社もしくは団体が、この素晴らしい、そして価値のある事業に貢献することに関心があれば、03−3481-9788に連絡を下さい。
尚、この寄付行為には、税金の控除があります。

ジャキー、ウードバリーによる論評
人の目を引く表紙をつけたこの生意気な印刷物は、SAILABILITY ATCのボランティアーのパトリシア、ガーネットにより編集されました。シドニーパラリンピックの本年に他の人達に、挑戦する事ややる気を持ってもらうのに良い考えを与えるのではと、Patは考えて出版しました。これらの事をしている勇気と決断の事を、殆ど重大な障害を持たない私達が、読んだ時、本当に、みすぼらしい体験しかしておりません。そして私達は彼らが、水上での自由を経験した時の喜びを、感じることが出来るのです。
殆どの物語は,素敵な写真や絵がついています。勿論Mereweather高校の生徒が描いた表紙の絵も入っています。前文は、女性で、世界ではじめて、無寄港、無援助世界一周を、したケイ、コティが書いています。彼女はSAILABILITY AUSTRALIAのパトロンでもあります。
文章の内容は当然多岐のわたっており、殆ど編集はされていません。この事は、物語の信憑性を証明するものです。貴方はこれらが寄稿者の本当の言葉であることがわかると思います。
寄稿された文章に文学的な基準を満たす為に、編集や修正がされているよりも、インパクトはより大きな物で、確かに現実を、より推察できます。パットは、このプロジェクトを、進める気にさせたのは、Blueyの話を知ったからだと私に告白しました。脳性麻痺患者で,慢性の四肢麻痺のBlueyは、しゃべる事が出来ませんし何一つ自分でする事は出来ません。アクセスデンギーの設計者であり、製作者でもある,クリスミッチェルの援助と決断で、とても出来ないだろうと思えた,水上の自由な気持ちを持つ事が出来たのです。彼は今,新しい人生を持っています、態度や友達や自信や,やる気はどんどん大きくなっています。
介護者やボランティアによりかかれた物語は,多くのユーモアにあふれた忍耐と根気とそれに、奉仕の物語です。
私にとっては,セーリングの事や、船の形は,重要ではありません。大切な事はこれらのメッセージです。この小さな本が言っている事は、出来ない事と思ってしまう事がおろかな事で,私達の目標は、達成する事が出来るのです。
15x20cmのサイズの「Get Your Bum Wet」105ページ白黒写真挿絵入り、ケイ,コティ前文、Irrepessible Press発売
16ドル郵送料2ドル(オーストラリア)
SAILABILITY ATC PoBox1749 WODEN ACTAustralia 2606
日本での申し込みはSAILABILITY JAPANへ
クリストファー、イングリシュは特別な人です。彼は親切でやさしい方法で、多くの人に影響を与え,元気付けてきました。その人がどんな人でもお互いに尊重仕合い、気を使い事を私達に教えてくれていました。そしてより良い人間であろうと努力していました。
彼は全ての人々が、お多義に理解し会えると信じておりました。クリスストファーは世界をより幸せにして、より平和にする事に,努力しておりました。彼の哲学はシンプルです。即ちできるだけ多く,親切な行為をして行く事だけでした。
彼の26歳の誕生日の前、三年前の6月3日に、彼は突然なくなりました。それを受け入れる事は難しい事です。運命的な友を、見つけたと考えて下さい。そして、お互いに瞳を見つめると,何を考えているのか判るのです。今でもこれを書いていると私の心は痛んできます。そんな彼が去ってしまった時、人生はなんて残酷で無意味な事に思えた事でしょう。私は結局最終的に,この地球でお互いに愛し合う為に居るのです,クリスもそのように信じていました。
そこで,私は次第にゆっくりでは,ありますが、答えの出ない事に、悩み,怒鳴ったりしないでいようとと、努め始めました。
私は1996年に教育大学で勉強する為に、オーストラリアに来た時のことを、考えました。私がオーストラリアについて、暫くすると,クリスは私を尋ねて、オーストラリアにやってきました。驚いた事に、彼はNOOSAの美しい浜辺で私にプロポーズしました。1997年6月19日のような幸せな日は、カナダのオンタリオではありませんでした。
オーストラリアでは、私達二人はリハビリ中の障害者の介護カウンセラーとして働きました。この分野で働いている時の事でしたが、彼がある日,家に帰って着た時、興奮してアクセスデンギーに着いていっていたのを思い出します。彼は子供の様に興奮して言いました。
誰でもが帆走出来るように設計されているこの小さなボートで、人生で決して一人でセイリングを経験した事がない障害を持つ人達が、セーリングしている事を,彼は興奮しながら私に話して聞かせました。彼はセールボートを一人でセーリングするというような自由な気持ちを、愛していました。クリスは、私達がカナダに戻った時、同じようなプログラムをカナダで始めたいと考えていました。クリスは、その夢を始めるのに充分な時間を、ありませんでした。
クリスが死んでから、私はこの驚くべきボートの設計者クリス、ミッチェルに、E−メールを,出してみる事を決めました。カナダとオーストラリアの間で、多くのやり取りがありました。私は益々クリスの夢を実現する為に、働きました。クリス,ミッチェル・キース、ホブス・オンタリオのコミュニティ,リビング,ロンドンのスタッフの協力で、SAILABILITYの活動はさかんになり始めました。私とクリスが長い間障害を持つ人達の為に働いていた協会に、クリスの思いでの為にボートを寄付できたことに、誇りを感じます。
私はクリスが、微笑んで,素敵な微笑を浮かべて私達を、見つめていて欲しいのです。多くの人達が彼の夢を、分かち合いその実現に努力している事を知って、喜んで呉れていると思います。それは人生の意味を与えますそして、私はキッと心を休める事が出来ると信じています。クリスは人々にやる気にさせています。そして例えその途中で道を踏み外したとしても、より善良な人間になる事に、導いています。
彼は死んでしまいましたが、彼の魂は私達の心の中に永遠に生きています。
誰でも出来るセーリング、貴方の夢が実現します。
クリストファー、私は貴方を愛しています。
これまで、セーリングと言うのは限られた小数の人達のスポーツと考えられています。なぜなら高くつく事と簡単には、うまく成れないと言う事が主な理由です。スポーツの熱心な人達のお陰で,セーリングが,皆の者になってきました。多くのグループの支援と働きのお陰で、オンタリオは障害にかかわらずスポーツの自由を、楽しむ事の出来るエーブル,セーリング,プログラムと言うのがあります。オンタリオ,セーリング協会は、障害のある無しにかかわらずセーリングを,始めたいと言う人達の為に、各州を巡業するACCESS BOOMを、作りました。
巡回セーリングスクールは、4隻のボート、安全ボート、2人のインストラクター、船台、リフトを、バンに積んでいます。オンタリオ、セーリング協会は1999年最初のアクセスデンギーを、オンタリオに持ってきました。今年は、アクセス ブーム セーリング スクールは9箇所のキャンプ地やヨットクラブを、回ります。その中には、キングストンで行われるCORKーカナデアン オリンピック トレーニング レガッタも、含まれています。オンタリオでは、既にトロントの女王桟橋障害者セーリングが、行われます。(ウオーターローのコストガ セーリングクラブ、オタワの近くのネーパン セーリング クラブそしてオークビルのブロンテ港の共催です。)
セーリング協会は、又デモ用の2隻のアクセスデンギーを積んだトレイラーを、持っています。このトレイラーは夏の間、これらのボートのデモをしたいクラブあるいは、どこのキャンプにでも、持って行く事が出来ます。そしてこれらのクラブでは、ボートに乗りたい人は無料で試してみる事が出来るのです。もしクラブが決断すれば、OSAはアクセスデンギーの為のプログラムの開発と、実施を援助します。
OSAはまた、1999年と2000年のMobility Cupに参加するセーラーを援助して行きます。2000年のはモントリオールで開かれます。障害を持つ人達の国際レガッタです、また、参加選手の介護者、コーチ、同行者もまた大勢やってくるでしょう。これらは障害を持つ人々にとって素晴らしい個人的な目標であり、また、よりレースを楽しむ事が出来るのです。
健常者のセーリングプログラム デモンストレーションや、レガッタを通じて、OSAはオンタリオのミッシュゴウのポートクレディット ヨット クラブ、ベルビルの近くのGFBトレントン ヨットクラブそしてロイヤル ハミルトン ヨットクラブでこれらのプログラムが始まる事を希望しています。
これらの展開は、誰でもセーリングを始める事が出来るでしょう。そして、全ての人が、活動を始める事が出来るのです。勿論、障害に関係なくセーリングのスポーツが始められるのです。
この数年セーリング フォアー エヴリワンは大変速く競技セーラーの方に、依存してきた。2000年と1999年のキャンベラでの、私達は、ナショナル タイトルを勝ち取った。特に今年2000年のレースでは、チャールズ ウィサリーがタイトルを、持ち帰る事が出来、最高のメンバーの評価になる2000年のチームタイトルを得ることができた。
多くの人達がセーリングに参加し、エンジョイするのを、コミュニティ活動へのサービスの為のチーム活動として多くの時間を費やしました。今年の一月私達はBallaratヨット クラブと共同でメルボルンの国際レガッタのアクセスデンギークラスのホストを務めることが出来ました。この事は、私達のコミュニティにセーリングフォーエブリワンの哲学を展開するのに良い機会でした。
不運にもウエンティ湖の水が少なくなり、Ballaratでセーリングが、する事が出来なくなりました。しかし、この冬の間に雨が降ってこの問題が解決される様に、願っています。
私達はこの数ヶ月は警備艇とその他の設備を 購入する為の基金を募っています。また、最近私達は、Ballast Yacht club の隣のシー、スカウトに交渉しています。これで私達は、ホームポートを持ち尚且つヨットクラブの設備を使えると思います。
私達のグループはキッと急速に多くの人達の目を見晴らせる事でしょう。実際に、私達の所に来てセーリングの経験をやってみたいと言う人には、とりあえず、くわわってもらいます。
一方、障害を持った友人達が、ボートからの乗り降りを楽にする為に、リフトが、作られ、設置されるのを待っています。クラブの事務をしている私達の友人の、ジムがボートの乗り降りをする時、彼は少しばかり大きすぎてアシストする時大変だからです。皆と話し合った後、私達が、彼をボートから、降ろすよりも、リフトでする方が大変簡単だと決定しました。ジムがセーリングを、終えた時、私達は6人で、ジムとアクセスデンギーを、芝生にそのまま引き上げて、それからジムを、降ろします。ジムが立つのを手伝います。それから、ジムは車椅子に乗り移ります。
彼は私達クラブの事務局ですから、その事で、一層和やかになります。
私達のセーラーの多くは軽い障害を持っていますし、又多くの健常者もおります。
日曜日の午後に、なりますと明かにに肉体的に違う人達が、集まっていますが、外部から見ると、友情で結ばれた私達の違いは、わかりません。それは皆が同じように、セーリングの喜びから生まれた友情で結ばれている仲間意識を、楽しんでいるからです。
ハリー、ホーガン USA フロリダ Shake−A−Leg
Shake−A−Legは、アクセスデンギーのもっとも新しいフリートが、到着した事を報告します。
6月24日土曜日、Shake−A−Legでは、この12隻のボートの到着を祝い、レセプションと、進水式を行いました。これらは合衆国で最大のフリートです。この日はShake−A−Legの創設者で指揮官でもあるハリー、ホーガンのスピーチで始まりました。また、アクセスデンギーの設計者のクリス、ミッチェルが、ボートの取り扱い指導の為に、来てくれました。国際アクセスデンギー選手権の議長のマーカー シェーマンが11月にレガッタが、開かれる事を、告げました。
8歳のバーナント アスーナ【四肢麻痺】のShake−A−Legマイアミ ユース アクセスデンギー チームが紹介されました。
その後全てのボートがセールに出されました。
アクセスデンギーは障害の有る無しにかかわらず、全ての年齢の人達が、自分でセーリング出来ると言う画期的なデザインのボートです。この栄誉を勝ち取ったボートは、オーストラリアで建造されています。それらは飛びぬけて操作が、簡単です。また、乗組員の座る位置が、非常に低く、其れゆえに、抜群の安定があります。セーラーはナイロンの皮ひも製の前向きの椅子にゆったりと座ります。ステイのないマストは、航行中にセール面積を小さくしたりあるいは、陸に揚げたときに巻き取れる様に、リーフシステムを持っています。
老いもわかきも、障害を持つ人達は、誰でも、健康な友人や仲間と、対等に帆走できます。持たれかかる椅子の後ろには、必要なトランクがあります、そして、セールの出し入れやかじを取るのに、手を自由に使えない人達の為のサーボシステムが、その中に組み入れられます。既に数百隻のアクセスデンギーが、オーストラリアやヨーロッパで使われています。Shake−A−Leg MIAMIは、合衆国では一般に公開されている最初のフリートです。
これらのボートの為の基金は、Royal Caribbean
Senior Golf Classicと、共同で行われた、Gino
Torretta Celebrity Tournamentの間に募金された資金によるものです。
バース グリーン博士 アクセスチームの主将ブラント アマーサ、カート バーフォーからの寄付によるものです。
Shake−A−Legの支援者であるカートは次の様に語ります。「私は、障害を持つ子供達が一人でセーリングした後の笑顔を際しに見た時、大変感動したので、三隻のアクセスデンギーを、買うためのお金を、寄付しました。」
ジャッキーやクリスと一緒にいることは、喜びです。私達は、彼らのしてくれた事に、充分なお礼を言う事は出来ません。
私達は、セーリングを望む全ての人達に、水上を開放すると言う良く側を果たしたいと考えています。アクセスデンギーは、私達の組織全体に新しい面を、与えました。そして、私達は、子供達が一人でセーリングをする事を教える事に、興奮しています。
私達は、今年の11月に私達の主催するアクセスデンギー レガッタで、クリス、ジャッキー、其れにSAILABILITYの皆さんとお会いできる事を楽しみにしております。
Shake−A−Leg MIAMIは障害を持つ人達が、自立し雇用を促進し、生活の質の向上を、援助する事を、目標にした特定非営利事業(NPO)組織です。マイアミ市公園課との共同事業をはじめて、10年になります。Shake−A−Legは障害者セーリングでは全国的に先進的なグループです、そして、南フロリダ筆頭のマリンスポーツ事業を行っています。私達のプログラムは、ココナッツ グローブの2600南ドライブの本部で障害の有る無しにかかわらず全ての年齢層に発表されます。
特別に、障害を持つ人、若者、学生、ボランティアグループへの、特別なプログラムもあります。
問い合わせは305−858−5550あるいはホームページを、ごらんに成ってください。
www.shakealegmiami.org
メルボルン クラウン カジノでのメルボルン工業会で、アクセスデンギーは、メルボルン マリンウィーク2000の本年最高の賞を受けました。賞はアメリカマリーン工業会、会長トーマス ダムリッチ氏から、渡されました。